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殿といっしょ1~3巻

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3巻に幸隆公が出演なさると聞いたのでまとめ買いしてみました。
いやあ、一巻から続けて読んで良かった!
なんせ真田ネタは続きものだったので。

壊れた殿と苦労人の家臣たちの4コマ漫画・・・でいいのかな。
とっても良い人な大友宗麟とどんどん崩れていく上杉謙信が好きです(笑)

そして私の理想の直江兼続がここに!!!!
笑うより先に「うんうん、直江さんってこんな人だよね~~~~」と納得してしまいました。

幸隆公の獲物はゴ○○○○ブで常に戦国武将しっちゃおう事典を持ち歩き、知識の面で時系列を飛び越えてしまう素敵な方でした。
大馬鹿軍師勘介と手を組んでこれからも御館様を振り回してください(笑)

4巻が出るのが楽しみですv
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逸話を集めてみました

いままでブログの方でもさもさ現代語訳してきた逸話たちをひとつにまとめてみることにしました。
ブログのあちこちに無造作に散らばってたので真田家のを集めるだけで一苦労。

現代語訳っていうカテゴリを付けておけば良かったなあ。
今週中に矢沢さんと木村さんと忍者の話もまとめます。

まだ現代語訳してないけど、出浦さんの逸話は置く場所に困るなあ。
家臣だけど、忍者って言われている人だからどっちに置こう??

まあいいや。訳してから考えよう。
写真も整理して城のページを充実させたい。けど、城についてのデータを集めるのがめんどくさい。
いちいち説明を書かないで写真だけのっけちゃおうかな。
楽する方向でかんがえます。

高台寺

11日に和泉さんと京都へ高台寺の特別拝観を見にいってきました。

京都市に着いて、最初にいったのは妙心寺。
信行兄上の供養のために建てられた大法院を外から覗いてきました。
ここは春と秋のみお庭を公開してくれるようです。中に入れなくて残念。

次に竜安寺へ行って、「真田幸村のお墓がある」と言われている池の中の島の写真を撮ってきました。
竜安寺 幸村の墓

真ん中にある石碑のようなのがそれらしいのですが、写真がつぶれて良くわかりませんね。
すみません。

最後に高台寺へ行き、ねね様の着物や秀吉愛用の陣羽織や木下家の鎧などを見てきました。
写真は高台寺の庭です。
高台寺 庭

帰りに三年坂で「景勝公のイメージぴったりの兎のイラストがある甘味屋さん」に寄ってお汁粉を食べてきました。
おいしかったです。
景勝公っぽい兎はこちら(笑)
景勝兎
お汁粉

お汁粉はお漬物との組み合わせが絶妙においしかったですv

和泉さん、楽しいお話をありがとうございました!

天地人 第5回感想

今回は舞台劇のような演出が目に付きました。
別に普通にドラマっぽく表現しても良い気がするのですが・・・。

どうしても人が斬れなかった兼続ですが、景勝公への非礼を目にして軍内での私闘に及びます。
ここまでの人の死に対する兼続の描写と、刀を抜く兼続のイメージがどうにもうまく重ならなくてもやもやした気分におちいりました。
てっきり初陣を機に兼続が「戦は悪。」という信念に傾くのではとおもっていたので。

前回も思ったのですが上杉勢の人物描写がぶつ切りになっていて、見ていてなんだか分かりづらかったです。

意見が180度変わるなら、その変遷の過程も描いて欲しいなあ。
わかるでしょといわんばかりに話が進んで、見ているこちらはおいてけぼりの印象です。

ちょっとみているのがつらくなってきました・・・。

vistaに慣れない・・・

とうとうmyパソコンのOSをXPからVISTAへと変えました。
使い始めたばかりでどうにも勝手がわかりません。

これは慣れるまでに相当な時間がかかるぞ・・・。
頑張ろう。

先日から「古文書学入門」という本を読んでます。
古文書(主に書簡)の様式について解説している本です。

これを読んでもうちょっと文章の礼儀と関係に敏くなりたいものです。
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